代表 ジョイス・イノウエ

1977年、自閉症等の発達障害を持つ児童への特別支援を開始。

 

夫とともに育てた3人の子のうち、2人の視覚認知障害・聴覚処理障害を発見、診断し、訓練により克服した。現在、1人は全米トップのキリスト教系大学を、もう一人は世界でも有数の芸術系大学を卒業している。

 

1980年より、発達障害や障害児のためのプログラムを開発し、800を超えるキリスト教系私立校や教会指導者などに展開。

 

 

 

1995年より学習障害を専門とし、南カリフォルニア全域で講演活動や、教育関係者へのトレーニングを提供している。

 

日本国内では、チアにっぽんの白馬セミナー、コンベンションなどで2012年から3年にわたり特別講師としてセミナーを担当する。 

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スタッフ クリスティン・カンサク

 

聴覚に困難がある児童に対するトレーニング、ICT(情報通信技術)を利用したサポートを専門とする。